2019年7月1日月曜日

梅雨入り前 6月14日

梅雨入り直前にとった写真です。一部で田植えが済んでいました。暗いですね。

2018年6月13日水曜日

自然は誰のもの

このあたりの山を見ると、自然林と人工林が混ざってきたない山にみえる。人工林にすると汚くなるって思わなかったのかな?
近所に竹がたくさんある。大雪のあとは、道をふさぐように倒れたりしていた。竹細工したいなと思っても、それは他人の竹。
ハイキングに行くと落ち葉が作った良い土がある、でもそれを持って帰ることはできない。誰に許可を得ればいいのかわからない。
つまらないなあと思う。

人間でなければそのような心配はいらない。

2016年6月28日火曜日

セミの幼虫

先日、実家にいったときに、セミの幼虫がいました。雨で穴の中で溺れそうになってでてきたのかな?

2016年6月15日水曜日

ギボウシ

ギボウシ(ホスタ) ブルーマウスイヤー 価格:864円(税込、送料別)

おぎはら植物園というところでギボウシというのをみつけました。ギボウシ、漢字で書くと、「擬宝珠」というなんとも難しい字です。 なぜ、今、ギボウシなのかというと、先日図書館で借りた、

手紙にそえる季節の言葉365日 [ 山下景子 ] 価格:1404円(税込、送料無料)

楽天ブックスより の本の、今日のところに、この擬宝珠があったからです。文の例として、 「雨の中、ぎぼうしの蕾が、大切なものをしっかり包み持っているように濡れています。花が咲いた頃に、またお便りしますね。」 素敵な文章ですね。こんな手紙を出す相手はどのような間柄でしょうか。